【お役立ち情報】皮膚の肝斑治療の中で最も有効的な方法ブログ:160614


ダイエット中、夜食は最大の敵です。
寝る前に食べた食べ物は、あまり消費されること無く
体脂肪として蓄積されてしまうからです。

俺たちのからだには、自律神経というものがあります。
自律神経には交感神経と副交感神経があり、
午後は交感神経が働き、 真夜中は副交感神経が働きます。

午後の交感神経は、食べたものの消費を促す指令を出し、
真夜中の副交感神経は、食べたものを
からだに蓄えさせる指令を出します。

だから、真夜中寝る前に食べたりすると
太りやすいんですね。

けれど、ウエストがすいていらいらしたり、
ウエストがすき過ぎてあまり眠れない時などは、
低カロリーで消化のいいものをとり、
空腹感を落ち着かせるほうがいいと思います。

それでも寝る直前は避け、
二時間くらい前にとるようにしましょう。
真夜中、ウエストがすきそうな時は、
明日のあさ食を楽しみに早めに寝るべきですね。

ウエストがすいてどうしようもない場合は、
お湯を多めに入れたおかゆをゆっくり食べて、空腹を落ち着かせましょう。
消化がいいので、あさ、胃もたれすることもなく、
あさ食もおいしく食べられると思います。

また、
コーンスープやポタージュなどではなく
インスタントのコンソメスープやカワメスープなどもお勧めです。
低カロリーで簡単にでき、からだも温まるのでいいと思います。

レモネードもレモンの香りで心が落ち着いて、イライラがおさまり、
からだも温まり、ビタミンCも取れるのでお勧めです。

ビールをほんの少し飲んで、
さっさと寝てしまうのもいいかもしれませんね。
ただ、ビールはなるべく低カロリーのものにして、
おつまみは食べないようにしましょう。




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